【2019年最新版】BaseFEXの使い方や効率的な利益の出し方を徹底解説

ビットコインだけではなくリップルやイーサリアム、更にはバイナンスの独自トークンであるBNBなど、各種アルトコインのレバレッジ取引ができることで話題の「BaseFEX」について、本記事では登録方法や使い方、トレードテクニックを用いた効率的な利益の出し方を解説していきます。

BaseFEXの評価

初心者向け 4.5
取扱ペア数 3.5
人気 4.0
手数料 5.0
総合評価 4.5

BaseFEXとは?

BaseFEXとは、最大100倍のレバレッジでビットコインやアルトコインのFXができる、いま最も注目されている海外取引所です。

ビットメックスに似た使いやすいUI/UXが特徴で、日本語に対応しているため英語が苦手な方でも安心。
登録に関しても個人情報提出不要、メールアドレスだけで1分で登録完了します!

Maker手数料も無料となっているため、人気のビットメックスより有利に取引できることから乗り換える方が増えている注目の取引所となっています。


ここから登録すると、6ヶ月間にわたり取引手数料の10%がキャッシュバックされます。
FXは取引回数が多くなりがちでその分手数料も発生するため、このキャンペーンを利用して手数料を圧縮することで勝率がググッと上がります。

BaseFEXのポイント

  1. 最大100倍のレバレッジで取引ができる
  2. 追証がないので入金額以上の損失の心配なし
  3. サポートも含めて完全日本語対応!

有名トレーダーも絶賛する理由

5万人のフォロワーを持つ著名な仮想通貨トレーダー「ヨーロピアン氏」も、BaseFEXについて高評価を与えています。

ヨーロピアン
2019年5月現在は、BaseFEXが結構好きです。僕も人から教えてもらったのですが、BNB(Binanceの取引所トークン)のデリバティブがやりたかったので最高でした。HT(Huobiの取引所トークン)とOKB(OKexの取引所トークン)もあります。
後述するIEO前後にBNBに張るだけでかなりアツい。マーケットメイカーが入ってるのか流動性もそこそこあって、なおかつそこそこ空いてるのかロスカ連鎖しない限りは急変動時にも重くならないので愛用してます。手数料もMEXより圧倒的に安いですし、無期限先物やるだけならこっちでいいですね。

引用元はこちら

美しくて分かりやすい操作画面


スマホからでも操作がしやすい、きれいな画面が特徴のBaseFEXです。
もちろん日本語に対応しているため英語が苦手な方でもとっつきやすく、チャート画面もビットメックスに似ていて非常に見やすいです。
専用アプリも用意されているため、ブラウザからの操作はちょっと・・といった方でも嬉しい設計なのがポイント。

BaseFEXの取扱通貨

BaseFEXで取り扱っている通貨ペアは以下の通りです。
なお、ペアごとに最大レバレッジが異なります。

大きな特徴は、BinanceやHuobiなどの取引所独自トークンが取引できることです。
後述するトレード手法を用いることで、大きな利益を狙うことも可能です。

取扱ペア
BTC/USD 最大100倍
EOS/XBT 最大50倍
LTC/XBT 最大50倍
ADA/XBT 最大50倍
BNB/XBT 最大50倍
HT/XBT 最大20倍
OKB/XBT 最大20倍
ATOM/XBT 最大20倍
OKB/XBT 最大20倍

BaseFEXの手数料

BaseFEXの手数料は以下の通りとなっていて、他社と比べて圧倒的に安いのが分かります。
さらに、BTC/USDペアのMaker手数料はマイナス(取引手数料を受け取れる)となっているのも人気の理由です。

手数料
Maker(板に並べる) -0.02% ~ 0.00%
Taker(板から購入) 0.2% ~ 0.07%

セキュリティ対策もバッチリ

BaseFEXはいままでに何度かベータテスト(招待者のみ)を重ね、システムの安定性はもちろんセキュリティ対策を徹底してきました。
正式オープン中の現在は顧客資産をオフラインのコールドウォレットで管理、さらにはマルチシグも導入されているため非常に安心です。
入出金も非常にスピーディーで安定しているため、メインのFX取引所として利用できるでしょう。

1分で登録完了!BaseFEXの登録方法

BaseFEXの登録手順をご紹介します。
以下のリンクから公式サイトに飛ぶことで、6ヶ月間手数料がキャッシュバックされます。

※ボタン以外からアクセスした場合キャッシュバックリンクが有効にならないため注意してください!


必要事項を入力し、「REGISTER」をクリック。
登録したメールアドレス宛にパスコードが届くので、そちらを次の画面で入力しましょう。

パスワードには「英語の大文字、数字、記号(!や?など)」の3種類すべてを含める必要があります。

BaseFEXだからできる取引手法をご紹介

BaseFEXの特徴はなんと言っても格安な手数料形態と取扱通貨。
特にBNBやHTといった取引所トークンを扱っているため、今回はBNBペアに注目したトレード手法をご紹介します。

海外取引所のIEOイベントに注目


各取引所ではIEOと呼ばれるトークン販売イベントを行っており、そのIEOに参加するためには各取引所の独自トークンで支払いを行うケースが大半です。
そのため、IEOが近づくに連れてBNBなどの取引所トークンは上昇し、IEO開始と当時に下落するという流れが現在も続いています。

IEOの日程は公開しているため、この日程に合わせてFX取引を行うことで大きな利益を狙うことができます。

参考:BinanceのIEO情報

IEOを活用して稼ぐ

上記でご紹介したIEO自体も、バイナンスの場合上場してすぐにトークン価格が数十倍になるケースが多く注目されています。
しかし、前述したようにIEO日程の前後ではトークン価格が変動しやすく、IEOに参加するために必要なトークン価格自体が下落してしまい損失を出してしまうケースがあります。

そこで、IEOに参加するために必要なトークンを取引所で購入し、その数量と同じ分をBaseFEXでショートすることにより価格変動リスクをなくすことができます。

BaseFEXの使い方

仮想通貨を入金する

BaseFEXで取引を行うためには、まず仮想通貨で入金をする必要があります。
ログインした後、「アカウント」タブから「入金」を選びましょう。


入金用のBTCアドレスが表示されるので、表示されているアドレス宛に送金してください。
※最小入金額は0.0001BTCです。

取引画面の見方を解説

取引したいペアの選択


まずは取引画面から、実際に売買を行いたい通貨を選択しましょう。
取引ペアはそれぞれUSDT建てとBTC建てが用意されています。

レバレッジ設定について


取引画面にあるバーから最大100倍までのレバレッジを選択することが出来ます。

初期は一番左の「クロス」が選択されていますが、これは残高全てを証拠金に充てる設定です。FXに慣れていない方は1〜5倍に設定することをオススメします。

ロング/ショートの注文方法


BaseFEXでは「指値注文」と「成行注文」の2種類の注文方法から選べます。
指値注文の場合は価格と数量を入力し、「買い/ロング」もしくは「売り/ショート」を押すことで注文が完了します。
成行注文の場合は数量だけ入力して「買い/ロング」もしくは「売り/ショート」を押すと、自動的に最適な板から注文を拾って取引されます。

BaseFEXの評判


ここから登録すると、6ヶ月間にわたり取引手数料の10%がキャッシュバックされます。
FXは取引回数が多くなりがちでその分手数料も発生するため、このキャンペーンを利用して手数料を圧縮することで勝率がググッと上がります。